金融ビッグデータ分析
プロフェッショナルサービスのご提供



ニュース媒体などの自然言語処理
日本経済新聞などのニュース(テキスト情報)をPCで処理・認識可能な形式に変換することで、 企業の信用力変化のモニタリングや、株式の売買参考情報として利用することが可能です。 決算書などの数字情報では抽出できない企業や業界を取り巻くムードやセンチメントといった定性情報も定量的に取り扱うことが可能となります。

当社提供サービス
ニュース分析用自然言語処理ソリューションの提供
(カテゴリー分類/企業名推計/センチメント分析等)
有価証券報告書等のキーワード分析
社内文書分析用辞書の作成


 (商品名:QUICKニュース解析)
   >> QUICKニュース解析 製品ページ

 (論文)
   >> ニュース指標による株式市場の予測可能性
       (外部サイトに接続します)


 (研究レポート)
   >> ニュースを用いたセンチメント推計と有用性検証
GPUを利用した高速モンテカルロシミュレーション
モンテカルロシミュレーションのような大量のデータを多数回計算する必要がある場合、処理速度が最大のネックとなります。 当社では、GPU(グラフィック処理装置)を利用した大規模な並列処理技術を利用することで、 CPUだけを利用した従来のシミュレーションと比べて数十倍~数百倍の高速処理を可能としました。

当社提供サービス
信用リスク量(VaR)計測用ツールの提供
 (商品名:Portfolio-EX)

   >> Portfolio-EX 製品ページ

多数の企業の将来財務を複数シナリオ同時に予測するツールの提供
 (商品名:AERIS)

   >> AERIS 製品ページ
金融商品レコメンデーション
顧客の取引履歴を通して嗜好やパターンの分析を行うことで、顧客が次に起こす可能性が高いアクションを推測することが可能となります。
この結果、金融商品の窓販などでは顧客の嗜好にあった商品を効率的に勧めることが可能となり、結果として販売成績の向上が見込めます。

当社提供サービス
株式ファンドなど金融窓販商品のレコメンデーションエンジンの開発
(顧客窓口で利用することで効率的なセールス活動が可能となります)


上記サービスには一部予定のサービスも含まれます。

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